賃貸住宅のスキュンに住んでみました。

内見したが外観も良く内装も収納が充実でお洒落

北欧テイストの賃貸住宅のスキュンを見つける : 内見したが外観も良く内装も収納が充実でお洒落 : 即決で賃貸契約をし引っ越して住み始める

不動産屋さんにドアを開けてもらって、エントランスに入ったら、北欧風の木材の白木で出来た大きな玄関収納が目に入りました。
日本の木造の賃貸住宅ではまずない大きな収納で、ここなら靴が数十足楽に入るし、長居ブーツを入れられる丈の高いスペースもありました。
エントランスの床もカラフルなレンガが敷き詰められていて、すごくお洒落な空間に演出されていました。
中に入ると天井もかなり高くて、ここならばジャンプで飛び跳ねても大丈夫だなと感じました。
廊下には白木の板が貼られていて、裸足で歩いたら気持ちよさそうに感じました。
この建物はまだ新しくリフォームしたばかりのようで、木の香りがしっかりしていて落ち着きました。

(北欧ブランド日本上陸の情報を見てまだ続くのかぁと思いつつも)まぁ、たしかに北欧デザインは日本の賃貸住宅とかとの親和性は高い方なんだろうな。
アメリカとか西欧は土台が違うもの。
…北欧住宅って基本木造なのか?

— tz (@stcdci) August 12, 2018
洋室に入ったら大きなウォークインクローゼットが合って、これだけ収納があれば家具を買わずにベッドさえあれば部屋をシンプルに使えていいなと思いました。
外の外観で小さな窓がいっぱい付いてましたが、中に入ったら適当にデザインで窓を付けていたのではなく、太陽の光がそこから差し込んで日中は照明なしでも明るかったです。
北欧の住宅はエコにも拘っている事を知って、より住みたくなりました。
洗面室や浴室やトイレにも収納が充実していて、建物全体の内装が白木で出来ていて、統一感が合っていいなと思いました。